風戸啓希(かざと ひろき)|市民ランナー
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スポーツを通じて人と人をつなぐ、風戸啓希さん
風戸啓希さんは、働きながら、ランナーとしても走り続けるアスリートです。
中学から本格的に陸上競技を始め、1500mを中心に競技に取り組んできました。東日本実業団陸上競技選手権大会では7位入賞の実績を持ち、現在も走ることを軸に活動を続けていらっしゃいます。
セイントがサポートする、学生から社会人まで幅広い世代が参加するタイムトライアル、MxKディスタンスの運営に携わり、スタッフ業務に加え、ペースメーカーも務めていらっしゃっいます。 お仕事先の日本郵政では、SNSを中心に日本郵政グループ女子陸上部”POSTIES”の情報の発信、チームの競技活動や地域貢献活動のサポートを行い、多くの人へ”POSTIES”の魅力を届けていらっしゃいます。
競技者として、支える立場として、体も心も元気にするランニングの魅力を伝え続けています。
SA1NTは風戸啓希さんの挑戦と、ランニングを通じて人をつなぐ活動を応援しています。
風戸啓希さん主な活動
・1500mを中心に競技を継続
・東日本実業団陸上競技選手権大会 7位入賞
風戸選手 着用ウェア
メンズ P1 レース コンプレッションショーツ
日本陸連規定内・ひも付きタイプ

風戸選手から一言
「程よい着圧で、どんな距離でも最後までアシストしてくれるセイントのタイツを昨年から愛用してます! 今年はセイントのタイツで1000m〜フルマラソンまでチャレンジします!」
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ハーフタイツもすごく良かったので今回はこちらのカーフガードを購入しました。
早速走ってみたところ脚の疲れにくさが段違いでした。正直なところ5キロランくらいでしたら違いは感じれませんが、10キロ以上になってくると途中での疲労度が雲泥の差でした。引き続きこちらの商品を試して正直な感想を述べてみたいと思います。
程よい締め付けで最高に着心地が良かったです。
またポケットもたくさんあるので、ジェルや家の鍵、スマホなど安心して持ち運びもでき、走っている時も邪魔にならないので、とてもお気に入りです!
履くと自然に骨盤の前傾姿勢がキープし易くなると思いました。太もものコンプレッションの効果は使い始めの実感としてはまだ無いですが、ランニングアドバイザーの講義で学んだので今後長距離で試してみて効果出ると思ってます。とりあえず、キロ5-10秒速くなります。