合田なぎさ(ごうだ なぎさ)|マラソン・HYROXアスリート
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マラソン2時間42分台、
HYROXにも挑む合田なぎさ選手
合田なぎさ選手は、マラソンを中心に活躍しながら、HYROXにも競技の幅を広げるハイブリッドアスリートです。
29歳から本格的にランニングを始め、社会人になってから競技力を大きく伸ばしてきました。1500mからフルマラソンまで幅広い距離で高い走力を持ち、フルマラソンの自己ベストは2時間42分31秒です。
2022年いわて盛岡シティマラソンでは2時間42分57秒の大会新記録で優勝。2023年には佐倉マラソンでも優勝するなど、市民ランナーとして国内のマラソンシーンで実績を積み重ねています。
現在はランニングだけでなく、ランと機能的フィットネスを組み合わせるHYROXにも挑戦。2026年のHYROX Chibaでは関吉大亮選手とMixed Doublesに出場し、58分26秒で40-44歳カテゴリー1位を獲得しました。
高いランニング能力をベースに、筋力と持久力の両方が要求されるHYROXという新たなフィールドにも挑戦を続けています。
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まだレースでは使っていませんが、ポイント練で使用した感じでは非常に走りやすく、疲労感も抑えられているように感じます。履き心地もよく、ポケットも多いので本命レースのレギュラーになりそうです。
コンプレッションウェアは一通り試していました。ただSAINTのウェアは試した事が無かったので、大会用に購入してぶっつけ本番で試してみました。今までの中で最も良い成績でした。また、スクワットなども非常にやりやすく恩恵を授かっております。またラントレなどもやってみたいと思います。オススメです。
178cm、72kgです。
腰紐なしSサイズを購入しました。もも回りはジャストサイズでしたが、実際に着用して動いてみたらウェストがキツかったので、サイズを上げれば良かったかなと。
紐付きの方がウェストがゆるいなら、こちらを購入した方が調整しやすいかもと思います。