小椋 裕介(おぐら ゆうすけ)|青学四天王・箱根駅伝区間賞ランナー
シェアする

青学四天王・箱根駅伝区間賞ランナー、小椋裕介選手
青山学院大学の箱根駅伝優勝メンバーとして活躍し、実業団でも結果を残してきた長距離ランナー、小椋裕介選手。
札幌山の手高校から青山学院大学へ進学し、箱根駅伝では4年連続で7区を担当。3年時、4年時には区間賞を獲得し、青学の総合優勝に大きく貢献しました。
大学4年時にはユニバーシアード・ハーフマラソンで優勝。実業団ではヤクルト陸上競技部に所属し、2020年の香川丸亀国際ハーフマラソンで1時間00分00秒を記録し、当時の日本記録を更新。さらに2021年びわ湖毎日マラソンでは2時間06分51秒をマークし、日本トップレベルの実力を示しました。
長距離走、ハーフマラソン、マラソンと幅広い舞台で積み重ねてきた実績は、確かな走力と継続力の証です。2026年の東京マラソンで引退を表明されました。
SA1NTは、小椋裕介選手のこれまでの挑戦と実績に敬意を表します。
YouTubeインタビュー
``` ```Instagram:@yusuke_ogura1993
← メディア一覧に戻る
優しく腰回りを安定させてくれるフィット感が嬉しく、疲労も抑えられたと感じました!
ニュースレターに登録する
新しいコレクションや限定オファーに関する最新情報をお知らせします。
- 選択結果を選ぶと、ページが全面的に更新されます。
- 新しいウィンドウで開きます。
★ Reviews
臀筋に疲労が蓄積しがちな私ですが、股関節の動きを守ってくれているようでした。ショート丈でも大腿四頭筋外側等の疲労が少なく、トレランなどの練習にも最適。
サイドポケットにファスナー付き小ポケットもあるので、いろいろなシチュエーションで重宝しそうです。