オーストラリア発、究極のコンプレッション【セイント】
前川さんにとってHYROX初挑戦となったのは、日本初開催のHYROX YOKOHAMA。
大会に向けては、CrossFit世田谷のHYROXクラスを中心にトレーニングを積み重ねた。さらに空き時間には、自らメニューを組み、低酸素環境でのランニングインターバルも取り入れるなど、地道な努力を続けてきた。
得意種目はローイング。1万メートルの持久系トレーニングや高強度インターバルを繰り返し、本番では女子カテゴリー1位のタイムを記録。スレッドプルでもトップタイムをマークした。
結果は、エイジカテゴリー優勝、そして総合準優勝。
また、2026年 CrossFit Open 26.1の種目では驚異的な記録で日本人一位をマーク。
始めたばかりのスポーツでここまで急成長した前川さんはたくさんの可能性をひめる。これからの前川選手に乞うご期待!
前川選手のお気に入りのウェア:【ウィメンズ 】 P1 エリート・コンプレッションショーツ
HYROXは、1kmランと8つのワークアウトを組み合わせたフィットネスレース。
走る力、筋力、持久力。すべてが試される競技です。
2025年、日本初開催となったHYROX YOKOHAMAには約3,800人が参加。初心者からトップアスリートまで、すべてのレベルが同じフィールドで挑戦しました。
年齢や経験に関係なく、自分の限界に挑める。それがHYROXです。
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着圧や疲労軽減といった機能面は非常に優れているものの、1度の洗濯で縫い目の糸がほつれが生じるなど、耐久性には不安が残る。
ランニングの動きを邪魔せず、とても快適な着心地でした。シンプルな見た目で、普段着にも使えて重宝しています!
足首がしっかりホールドされている感覚があり、足裏のアーチも保持されている気がして走りやすい!
ポケットが多くレース中やラントレでの補給の練習にもなってありがたいです! 明日のドイツ村SPARTANRACEで活用します!
ポッケットがつくことにより機能性が格段にUp‼️ここれで携帯、補給ジェルなどがウエストポーチを持たなくてもすむようになりました。 見た瞬間即買いしました。